仕込みの時間

フリーランス3年目の映像クリエイター。スタジオランチボックス主宰の高橋雅紀がフリーランスとしての気づき、映像制作、シナリオ作成のTipsなどを紹介しています

プロフィール

スタジオランチボックス主宰高橋雅紀です。

フリーランスの映像クリエイターになって、3年目に突入しています。

 映像制作、というよりも映画制作はずっとボクにとって「趣味」でした。

たくさんの駄作と、幾つかのまぁまぁな作品を生みだしながら、それをなんとか、たくさんの人に見てもらおうと動いていました。

やがて賞をいただけるようになり、小さい映像の仕事を依頼されるようになりました。

副業だったはずの映像の仕事は、ありがたい事に順調に増えていきました。

一年以上悶々と悩んだあげく、2年前に会社を辞め、フリーランスとして活動を開始しました。

制作会社様や直接ご相談いただいた制作案件に加え、今も継続して「スタジオランチボックス」という名称で、オリジナル作品の制作にも勢力的に取り組んでいます。

思ったよりも、忙しいです^^;

バタバタと眼の前の課題をクリアしているうちに「あっ」という間に2年が過ぎて、3年目のフリーランス生活を日々楽しく戦っています。

 

このブログでは

  • 役に立つアプリやサービス
  • 映像制作のハウツー
  • 製作日誌や実績紹介

などの情報系の記事に加えて

についても、極力淡々と語っています。

フリーランスは確かに不安になる事もあるし、自分一人で問題を解決しないといけない、というしんどさもありますが、それを上回るメリットがたくさんあります。

 

家族ともっと過ごしたい。

夢がある。志がある。

慎ましく、ゆったりと暮らしたい。

世界のあちこちを回ってみたい。

 

会社員とは比べ物にならない位、柔軟にカスタマイズできるのがフリーランスの最大の魅力だとボクは思っています。

その1つの事例として、自分のフリーランススタイルを飾らずに、うまくいった事も、うまくいかなかった事も(極力ないと嬉しいけれど)書き残してく。

そうすることで、フリーランスとして活動をはじめた人。

フリーランスになろうかどうか迷っている人に前向きなメッセージを伝えることができたら嬉しいです。

前向きなメッセージを伝え続ける事ができるよう^^

ボクもフリーランスの映像クリエイターとして、そして映像作家として成長を続けていけるよう努力しています。

 

ちなみに旅とタイとビールが好きです。

 

映像クリエイターとしてのお仕事

映像のお仕事、といってもたくさんの種類があります。

ボクがご相談いただく事が多いのがウェブCM、企業VP、サービス紹介動画など。

企画構成からディレクション、編集作業までを一人でそつなくこなす事が可能です。

 

イラストレーターとアフタエフェクトで作成するモーショングラフィックスも得意とするジャンルです。

急なご用命や、ご予算のない案件などで迷うことでも遠慮なくご連絡ください。
じっくりご相談に乗らせていただきます。
お問い合わせはこちらよりお送りください。